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㊤-8数の仕組み①(100までの数)・絵にかいて考えよう

【8かいー1・2】
見聞きしたことはあるかもしれませんが、十の位=10のかたまり、一の位=1の集まりという認識をしっかり持つことが大切です。
実際におもちゃのコインや紙に書いたお金などで、10円玉と1円玉適当な枚数を並べてみて、何回か数えてみると10円玉は10円玉どうし、1円玉も同様に数が増えていくことが分かると思います。
逆に、金額を指定して、コインを並べてみると、10円玉を先に1円玉で残りという並べ方が効率的であることがつかめると思います。
つまり、10円玉は10円だけでかぞえ、1円玉は1円ずつ数えるということとなり、テキストの意図にも体験になるはずです。

【8かいー3・4・5・6】
8かい-3は同じものを集めていく問題なので、問題文を読み進めながら絵をかいていくことができます
反対に8かい-4は同じ大きさに分けていく問題なので、はじめに全体像が必要になってきます
8かい-5・6も集めていくのか分けるのかの違いをしっかりと認識しながら絵をかいていくようにしましょう。

【8かいー7・8】
たし算・ひき算の復習で分量は多いですが、慌てず丁寧やるようにしましょう。

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