楽しみながら競争し、
中学校で学力上位生を目指す!

地元中学進学を前提として、『確かな学力』と『中学校でも通用する学習スタイル』の確立にこだわった学習指導をしています。

特に進学コースでは、「できたらうれしい!できなければくやしい!」という、本来誰もが持っている気持ちを育てることを大切にしています。

そのために、1クラスの人数は10名前後。そして、経験豊富なベテラン講師が指導に携わることで、一人ひとりの性格や理解度に応じた授業を展開し、個別フォローを行っています。

4年生

塾デビューは週1日から!

まずは学習の習慣づけ!

 

国・算/週1日

16:30~18:45

5年生

5年からは全教科指導!

小学校の基礎をしっかり!

 

国・算・英・理・社/週2日

17:00~19:10

6年生

全教科で確かな学力を!

自分なりの学習スタイルを!

 

国・算・英・理・社/週2日

17:00~19:10

小学生時の学習姿勢が中学以降の学力を決める!

新しいことを見聞きすることにワクワクする気持ちや、それまでできなかったことができた時の喜びは、低学年ほど強く持っているものです。ただ、小学校高学年になると、教科の好き嫌いがそのまま得意・苦手となったり、本格化する学習内容をしっかり理解・定着させることよりも課題を片付けることが目的となってしまったりというように、お子様たちの学習に向かう姿勢に変化が見え始めます。そして、気難しい時期を迎える中学生ともなると、新しい中学校生活における様々な要因によって学習活動自体が左右されることも珍しくありません。

 

しかし、これまで数多くの小中学生の学習指導に携わってきた経験からすると、例え中学3年生であっても、未知な領域のことを知る喜びやできなかった課題を克服する達成感はしっかり持っているものと思われます。本人にその気さえあれば、何年生であろうと「知る喜び」、「学ぶ楽しさ」は実感できるものです。むしろ問題となるのは、学習意欲のあり方が時期によって変化していくことで、徐々に個人差が広がっていくという現実にあります。外的要因(部活動との両立・先生との相性など)は時期的なものもあり本人にもなかなかコントロールが難しいでしょうが、せめて内的要因(明確な目的意識・自分なりの学習スタイルなど)については、小学生の内に確かなものを身につけておくことが賢明です。

小学低学年

純粋な知的好奇心

素直な達成感

 

学習意欲の差は少ない

小学高学年

興味のあるもの=好き

自ら取り組む⇒得意!

 

    個人差

 

無関心なもの=嫌い

必要最小限⇒苦手!

中学生

学習意欲が高く、目的をもって取り組む

計画性をもって、自主的に取り組む

 

  二極化

 

苦手意識は学習意欲を持ちにくくする

小学生時の学習姿勢が不十分

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